【K-POPペン必見】韓国遠征の必須アイテムランキングTOP7!コンサート・聖地巡礼の持ち物リスト

推し活グッズ

※本記事にはアフィリエイト広告(楽天アフィリエイト等)が含まれています。

ソウルコン(コンサート)、音楽番組の観覧、ヨントン、事務所や推しの行きつけカフェの聖地巡礼…K-POPペンにとって韓国遠征は最高のご褒美イベントですよね。この記事では、遠征経験者の定番装備をもとに、韓国遠征の必須アイテムを「忘れたら困る優先度順」のランキング形式で紹介します。初遠征の人はこのリストの上から順に揃えればOKです!

第1位:海外変換プラグ(Cタイプ対応)

韓国のコンセントは日本と形が違うCタイプ・SEタイプ。これを忘れるとスマホもペンライトの充電池も充電できず、遠征が詰みます。USBポート付きで同時充電できるタイプなら、ホテルでスマホ・モバブ・カメラを一気に充電できて最強です。

第2位:モバイルバッテリー(軽量10000mAh)

会場前の待機列、トレカ交換、カフェ巡りの地図アプリ、ヨントンの録画確認…遠征中のスマホ消耗は日本の比ではありません。軽量小型の10000mAhなら現場に持ち込んでも邪魔にならず、機内持ち込みもOKです。

第3位:機内持ち込みキャリーケース

週末弾丸遠征はLCC+機内持ち込みが基本スタイル。預け荷物の待ち時間ゼロで、着いてすぐ現場に向かえます。帰りのグッズ増加に備えて拡張機能付きを選ぶのが遠征ペンの知恵です。

第4位:衣類圧縮袋(掃除機不要タイプ)

行きはスカスカでも、帰りはペンライト・スローガン・公式グッズで荷物が倍増するのが遠征。衣類を圧縮してグッズのスペースを確保しましょう。掃除機不要タイプならホテルでも簡単です。

第5位:折りたたみボストンバッグ

「グッズ買いすぎてキャリーに入らない」は遠征あるある。折りたたみボストンを1つ忍ばせておけば、帰りにキャリーオンして荷物問題が解決します。推しへのお土産・ヲタ友への配り菓子にも。

第6位:ネックピロー

早朝便・深夜便での移動が多い遠征は、機内でどれだけ休めるかが現場での体力に直結します。ポンプ式ならコンパクトに持ち運べて、膨らませるのも一瞬です。

第7位:トラベルポーチ7点セット

コスメ・充電ケーブル・トレカ…細々した持ち物はポーチセットで整理。ホテルの狭い洗面台でも取り出しやすく、パッキング時間も短縮できます。1,000円で7点は破格です。

番外編:韓国ならではの持ち物3選

基本装備が揃ったら、次は「韓国だからこそ必要」なアイテムをチェック。この3つを知っているかどうかで、現地での快適さが大きく変わります。

番外編1:韓国用プリペイドSIM(データ通信)

地図アプリ・翻訳・SNS・ヨントンの通信チェック…遠征中はデータ通信が生命線。日本で事前に買っておけば、到着してすぐスマホが使えます。5日間10GBで1,000円以下とWiFiレンタルよりお得です。

番外編2:T-money交通カード(BT21デザイン)

韓国の地下鉄・バス・タクシー・コンビニで使える交通ICカード。現地の券売機で買うこともできますが、BT21デザインなどの限定柄は日本で事前ゲットしておくのが推し活的正解。チャージは現地のコンビニでできます。

番外編3:折りたたみエコバッグ

韓国はレジ袋が有料で、コンビニでも袋がもらえないことが多いです。コスメの爆買いやスーパーでのお土産(ヨシム)購入に備えて、大容量の折りたたみエコバッグをバッグに忍ばせておきましょう。

🇰🇷 日本未発売の韓国グッズが欲しいときは

韓国の通販サイトでしか売っていない限定グッズは、購入代行サービス「SAZO」が便利。欲しい商品のURLを入力するだけで、韓国からお取り寄せできます。

まとめ

韓国遠征の持ち物は「充電まわり(1〜2位)」が最優先、次に「荷物対策(3〜5位)」、最後に「快適グッズ(6〜7位)」の順で揃えるのがおすすめ。どれも国内旅行や日本のライブ遠征でも使えるものばかりなので、楽天セールのタイミングでまとめて揃えておくと安心です。番外編のSIM・T-money・エコバッグまで揃えば、現地対応も完璧。推しに会いに行く準備、抜かりなく!

あわせて読みたい推し活記事

※掲載価格は記事作成時点(2026年8月1日)の情報です。最新の価格・在庫は各商品ページでご確認ください。

タイトルとURLをコピーしました